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2008年09月 アーカイブ

2008年09月25日

自転車 2009年モデル

この情報はアンカーの2009年モデルが発表になった事、
金額が2008年モデルより下がった事、
色使いよくなった事、
デザインが今までになく秀逸な事が耳に入りました。
くりらじで紹介されていました。

さっそく検索です。

千葉県の自転車屋さんのサイトで写真を発見です。
自転車屋さん、ありがとうございます。


今回のモデルは見まがうほどに変身を遂げたようです。
と、くりらじで紹介されていました。
どこが?


この写真は2008年モデルです。RFX8 equipe 260,000円(完成車)
ちょっと高いのでは?ラジオでは27万で安くなったと強調していました。でこさん
従来もオリジナルカラーに似たような色目もあるし。
写真の色は地味でに見えますが。
全体のデザインはそんなに違いはないように感じます。


しかし、フレームを構成しているパイプは形は変形させてあります。
でも、実際に見てみないと、やっぱりよくわかりませんね。


最後にシマノの電動コンポデュラエース」を、
ツール・ド・北海道の時にスキル・シマノの選手が使用していたので撮影しました。
このコンポは上記RFX8の値段より高いのです。
信じられますか?

2008年09月23日

自転車で会社に行ってみました。

実行は9月20日。
朝は1時間を想定して7時50分に出ました。
当然、この時間は明るいのでコースは「石狩川〜豊平川と築堤」を走るコースを設定しました。
帰りは6時。6時はもう暗いので、最短距離と思われる「環状線〜東16丁目(地下鉄東豊線)〜百合が原〜屯田=石狩街道」です。

WG20080919224708.png
上記地図をクリックすると、コースの情報がとれます。

時間は1時間7分。距離にして24kmでした。平均時速21km/hでした。信号がなく自転車専用道のようなコースだと、MTBでもこのぐらいはでるんだ。スーツに着替える必要があるので汗はあまりかかないように走りました。

WG20080920082638.png
上記地図をクリックすると、コースの情報がとれます。

時間は50分。距離にして14kmでした。平均時速16km/hでした。
信号信号すぐ捕まります。それも帰宅時間で交通量が多いので歩道を大部分走っています。

そして、今回注目はプレテストサービスです。google mapのストリート・ビューはご存じですか。まだ試されていない方はgoogle mapの地図ボタンの横にストリート・ビューボタンがあります。サポート範囲に入るとストリート・ビューが動き、擬似的に自転車に乗っているかの感覚が味わえます。すごい!

Sight Field プレテストサービス
※Sight Field プレテストサービスについて

2008年09月21日

海上自衛隊 搭乗体験

海上自衛隊 展示訓練 主催:大湊地方隊
8月24日(日) 石狩湾

知らないもんです。近所に海上自衛隊に関するものが何もないので、情報が入ってきません。
だから、新鮮でした。何もかもが初体験です。


護衛艦「ゆうばり」に体験搭乗してきました。


石狩湾にはこの護衛艦「ゆうばり」と護衛艦「じんつう」が体験搭乗に参加していました。この体験搭乗のストーリーは艦隊行動でした。護衛艦「じんつう」は1番艦。搭乗した護衛艦「ゆうばり」は3番艦です。
手前に停泊しているのが、護衛艦「じんつう」で、奥が護衛艦「ゆうばり」です。ゆうばりが先に発信して沖でじんつうが追いつくのをまって艦隊行動スタートです。


護衛艦「じんつう」がゆうばりを抜き去って行くところです。


小樽港からも1隻体験搭乗船がありました。護衛艦「はまぎり」です。


護衛艦「じんつう」と護衛艦「ゆうばり」の間にはいり、2番艦の位置に着きました。


ここで搭乗した艦についてです。
魚雷です。戦争のイメージが付きまといます。


この艦に装備されているハープーン発射装置です。
ミサイルと魚雷を発射するための装備です。


護衛艦「じんつう」のアスロック発射台です。

なんかとっても刺激的。


注目はこの船。ウォータージェット搭載のはやぶさ型ミサイル艇「くまたか」です。


海上自衛隊のSH-60


陸上自衛隊OH-1


海上自衛隊のP-3C


航空自衛隊F-15J

航空ショウー「丘珠ページェント」

2008年9月14日 丘珠飛行場で航空ページェントが開催されました。
いつもと同じ雰囲気でしたが、沖縄でのF15Jの事故の影響で同機の飛行は中止になりました。
その変わりなのかFA18Cがすごかったのです。岩国からアメリカ・マリーンズによる
デモンストレーション飛行です。

千歳でも見たことのない長時間の飛行。ゆっくり、タイヤを出して飛行しただけではなく、衝撃はをとどれかせ高速でも飛んでくれました。
仕上げはタッチ アンド ゴーです。FA18Cが丘珠でタッチ アンド ゴーをやりました。
タッチ アンド ゴーです!

でも、滑走路と見物スペースの間に展示飛行機があり、よく見えませんでした。
くそ!

飛行機雲が印象的な1枚

2008年09月19日

TOUR DE 北海道 5TH クリテリウム

ステージ最終戦です。
去年はゴールポイントで写真を撮れるように確保しました。
スタートからゴールのガッツポーズまでほぼ同じ位置で見ていました。
ですから、今年はモエレ山の麓ののぼりを確保しました。
圧巻だったのは6週目だそうですが(リザルトによる)
宮澤崇史とJ・フーガーランドがボーナスポイントをめぐり
ゴールスプリントを行い宮澤崇史がボーナスポイントを獲得しました。
このスプリントで新城幸也と清水都貴が抜けだし逃げが決まりました。
この逃げで首位を競っていたヴァン・ヴリエ・チームが逃げた2人をおって
致命的な体力の消耗を被ってしまいました。
写真は逃げを決めた新城幸也と清水都貴。

15周目、西谷泰治(アイサンレーシング)と鈴木真理(スキル・シマノ)、V・ガロッファロ(NIPPO・エンデカ)、柿沼章、普久原奨(ブリヂストン・アンカー)、伊藤雅和、吉田隼人(鹿屋体大)、フーガーランドの8人の逃げが決まってしまいました。

集団はこのまま逃げ切ってしまいました。
よってこの逃げ集団にいない総合1位と2位はタイム差が逆転されない限り宮澤が圧倒的に有利になりました。ボーナスポイントが総合1位と2位に加算されず現状のポイントまま後はタイム差だけが優勝を決めるからです。
そして、逃げ切りを決めた先頭集団のゴールです。
西谷泰治が優勝しました。

総合1位と2位がいたメイン集団を制した宮澤はガッツポーズでゴールしました。
18周目で坂からゴールまで移動しましたがやはり人だかりで後ろの方で写真を撮るしかなく
カメラを高く掲げて撮った写真ですが、ちゃんと写っていました。どうだ!
宮澤崇史 勝利のガッツポーズです。

ことしのエキッパーズ・アサダは強い。TTといい、クリテリウムといい
その強さはこの目でみました。ほれぼれしてしまいました。

2008年09月16日

TOUR DE 北海道 3TH タイムトライアル

自転車に乗るようになっての2回目のロードレース観戦です。
帯広 十勝川公園の築堤でのコース。
スタート地点とゴール地点が並んでいます。
スタート後真直ぐ走って中間地点でUターンしゴールに戻ってくるコースです。
モエレのクリテリウムのように連続して開催されているところ違い、
帯広は観衆も少なく、天気もよく、観戦日和でした。
最高!!!
スタートは前日最下位の方がはじめにスタートし、
高順位に方が最後のスタートです。


写真は三船 雅彦選手です。マトリックス・パワータグの選手です。
今年限りで引退で、引退最後の年をクリックラジオで取り上げています。
それを聞いていると、やっぱり今年一番応援してあげたい選手です。


力強い力走でした。結果はトップから4秒遅れで15位でした。
でも、実物はこんな顔してるんだ!


結果は、
1)盛 一大  2:17.69  アイサン・レスシングチスム
2)新城 幸也 2 2:17.76 梅丹本舗-GDR
3)清水 都貴 2:18.93 梅丹本舗-GDR


盛 一大  アイサン・レスシングチスム


新城 幸也 梅丹本舗-GDR


清水 都貴 梅丹本舗-GDR

2008年09月15日

スープカレー「SMALL CURRY BAR CANCUN」

チキン スープ大盛り 辛さ4 ライス普通もり 890円
さて大盛りがいくらかわからない。

ハッシュドポテトのオンザライスです。確か 200円

総評としては、食べている間に入ってきた人は皆さん若い人ばかりでしたね。
本当に若い年代の人。

もう一度行く?ともし聞かれたら、いかないかも。

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2008年09月14日

カレー「インデアン 東3条店」

本支店合わせて9店舗。
本日は「東3条店」です。乗っていた車のナビに検索させ、詮索結果の1行目は長崎屋で駐車が面倒だろうから2行目のここ「東3条店」にきました。

店に入り店の方におすすめはと聞くと、インデアンカレーにトッピングしてくださいと
薦められたので、私は「インデアンカレー(辛口)+チキン」588円

こちらは「インデアンカレー+エビ+チーズ」672円

机の上には「ホットオイル」が載っていて辛さ調整用に使うのですが、効きません。
味の印象は甘い。甘味料の甘みです。昔はこんな味が大好きでしたよ。
母親がこんな味を作りますので。
しかし、今はもっと甘みのないスパイスとのバランスがいいカレーがいいな。

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2008年09月12日

プーケット旅行記 6)番外編

いよいよ、プーケットの思い出も最後になりました。
カロンビーチは鳴き砂で有名です。
その上、この辺の土は赤いのです。
そのせいか砂も赤いのです。
ここの砂の色はよかったです。
そして、砂に泣いてもらいました。

泣いた砂 その1

泣いた砂 その2

ここはコーラル島のバナナビーチ
白人さんがやってきたシーンをたまたま撮りました。

2008年09月11日

プーケット旅行記 5)パトンビーチ

最後はパトン・ビーチ

ハワイで言うとワイキキです、ここは。
違いは英語がほとんどないことと、白人が少ないことです。
今滞在しているカロンビーチとここパトンビーチを比較すると、
5年前ならこのまちパトンビーチの方が面白いと思うでしょうね。
ここにはでっかいショッピングモールがあり、ここに買い物に来ました。
地図のマークされた位置がショッピングモールです。

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セントラルフェスティバルプーケット
パトンビーチ,プーケット最大のショッピングモールって書いてました。
しかし、オープンは11時、10時に来ちゃ早いでしょ!

そこで、街を散策しました。
この通りは小さなバーとお土産屋が固まっていました。
夜はどんな雰囲気なんだろう。
ちょっと怖そうだな。

その名の通り、パトンビーチ。
ここも、遊泳禁止のようです。
インド洋は波が高い。

ここも、パラセーリング。
日本語が流暢な???現地の方もいました。
客引きも積極的です。

セントラルフェスティバルプーケット
大きい!地元の方も、いかにも観光客もいて
結構、面白い。どちらの方でも利用できる売り場構成。
ハワイのアラモアナ・ショッピングセンターのようです。

最後にここが結構気に入りました。
しかし、タイ語で書かれている利用のシステムはさすがにわかりませんでした。
店の人は観光で利用している人がシステムをわからない事になれているようで
対応がスムーズでした。

で、現地の方も利用していて、観光客価格ではなく
美味かったのですよ。
なんでも、挑戦は大事ですよね。
でも、夜の街は怖いかも。

2008年09月05日

プーケット旅行記 4)コーラル島

地図を見て頂いてわかるように、カロンビーチからプーケットタウンという町に移動し、
モーターボートに乗り換え、コーラル島に向かいます。
ピピ島という有名なリゾートがあるのですが、船に乗っている時間が長いそうです。
いっぱい遊びたいので、ピピ島をパスしてコーラル島にしました。1700バーツ/人です。
早朝出発で、夕方戻りのスケジュールです。

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こんな感じの船でした。行きは一番前に乗れいい感じで走りました。

ビーチに到着。海がめっちゃきれい。遊泳禁止でもなく波がとっても穏やかでべり~ぐ~

ビーチにはバナナビーチと看板が。どこにバナナがあるんだよ。

いい感じでしょう。人があまりいない、でも不便ではない天気に最高に恵まれたビーチ。

木陰にビーチチェアー。できすぎですね。

島に来てさらにオプションが用意されていて、
パラセーリング

アクアラング

バナナボート

水中散歩
ボートで隣のビーチまで行き、水中散歩です。

閉所恐怖症の僕が水中散歩に挑戦しました。
こわかっ~~た。船からパイプが何本も海に絡まったのほぐしながら運用してるんですよ。
そのうえ、仕組みは単純で大きめのフルフェイスのヘルメットに先ほどのパイプがつながり、
空気を供給し続けているだけ、空気は新鮮な空気に入れ替えるのにゆっくりヘルメットに
送りヘルメットのしたの部分から抜いているだけの構造。転んでつまずいてヘルメットに中に
海水が入るとご臨終かも。
ガイド?インストラクター?サービス提供者はみんな現地のかたで誰も日本語がわからないもよう。
A4の紙1枚に日本語で説明が書いてあり、読めと渡すだけです。
これで、よく事故がないよね。かえってそのことに感心します。

でも、潜るときれいでしたね。店でよく見るあの色鮮やかな熱帯魚。一面に群れているのですよ。
ダイバーがしょっちゅうOKかと指でサインを送ってくるので、OKとこたえるとパンが手渡せるのです。
すると、集まってくるのよ。この色鮮やかちゃんが、映画でみた人食いピラニアが川に落ちた人間を
食いに行くようなイメージ。パンの入りと、モンゴ・ロイドの肌の色が似てるので、パンを持つ手や
背中を色鮮やかちゃんがかじるんですよ。

次にダイバーに導かれ少し歩かされたんですよ。そこはファインディング・ニモの世界でした。
ニモとイソギンチャクの世界。ダイバーに腕をつかまれてイソギンチャクをさわってきました。
吸盤に吸い付かれたような感じでした。自然に生息している生き物をべたべたさわっていいとは
思いませんが、いい思い出にはなりました。

そして、昼です。
飯は結構いけましたよ。特に手前にあるチャーハンの右上の
パインの天ぷらにスイートチリソース。これが合うんだな。

そして、船が終わった後に象に乗りに行きました。
この象のドライバーが陽気で明るいやつ。彼はかたごとの日本を連呼し、日本の歌をうたい、
ゆったりと進む像さんのドライブをたのしい、とっても楽しいものにしてくれました。

降りた後に像さんを写真に

この後、スーパーに連れて行ってもらい、おみやげを購入し帰ってきました。
死ぬのかな~~~と、考えた場面もありましたが
結果的に最高の1日をすごせました。

う~~~、きてよかった。

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2008年09月04日

プーケット旅行記 3)カロンビーチー2

カロンビーチの2回目は食事です。
もちろん本場のタイカレーを食べたいのです。
ホテルにもあったのですが、なぜか買い物と食事はいまいちかも。
タイ料理の店は日曜日休日だったり。そんなんで、ホテルの中では朝食のバイキング以外では食べられませんでした。

で、カロンビーチでは地図の2カ所の店で食べました。
店名はわかりません。いえ、読めません。
地元の方が行く様なみせもあったのですが、店の外に出ているメニューはタイ語です。
わかりません。だから、ホテルのレストランしか使えないのです。
そんな店は写真と英語はかならずありますから。
とほほ。。。。

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1件目はイタリアン。なぜかイタリアンは結構あるのです。タイ料理無いね、といいながらこの店に。
1品目はパン。ソースに出てきたスイートチリソースがおいしかった。

2品目はサラダ。モッツァレロチーズがパス。

3品目はパスタ。これが旨い。味も見た目も最高でした。

4品目は肉料理。ソースの味もよく、これも旨いとしかいえません。
でも、米はタイ米です。僕はオイルショックのとき、いやがらず食べられたのでここでも問題はなかったのですが、だめなかたがいるかも。

この店で楽しかったのがこの鳥。種類はわからないのですが、北海道の雀の様にどこにでもいます。こいつが人なつっこくて、食べてる席に寄ってくるのです。まるで、烏のように

で、このイタリアンは成功。おいしかったです。

次がタイ料理。
グリーンカレー、レッドカレー
カレーの味自体はどちらもよかったのですが、香草のようなスパイスが食べている内に気になるのです。さすがに、最後は飽きました。写真に写っているグリーンピースのような実が香草のようなあじです。最後はこれは全て残しました。

トムヤムクン
これは、はなからパス

カロンビーチ。滞在中、赤旗は降りず、遊泳禁止です。景色はよく、人もうるさくなくここゆくまでリソーと気分を満喫いたしました。

そして、ビーチに夕日です。

ホテル近辺の夕刻の風景です。いい感じでしょう。でも、きれいだけど何もない。

海岸線にモニュメント。何年か前に起きた津波の鎮魂碑かも。

読めないから想像ですが、津波の爪痕

カロンビーチではホテルのプールを利用しました。

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2008年09月03日

カレー「タックル」 北見

久しぶりに北見に行きました。
昼を食べて、1時から打ち合わせというスケジュールで移動していたのですが、
食べて1時は無理でしょ!という時間について
打ち合わせ後に食べることにしました。
本当はクリシュナで食べるつもりだったんですけど。
札幌より移動してきて、クリシュナより札幌側にカレーと書いってあって
駐車場に車がたくさん停まっていた「タックル」をチェックしてのです。

打ち合わせが終わり、移動して「タックル」に
が~~~ん
昼の営業は3時までだそうだ。
途方に暮れていると、車をこんこんとノックする人が
「食事に来たのか?」「はい。」「いいよ、食べていきな」
と、時間外だけど食べられることになりました。いい人だ


手作りコロッケのカレー 800円くらい(ごめんなさい、覚えてません)

味はこんなカレー食べたこと無い。一度は食べるべし。です。
ご飯の上の野菜たちとカレーのバランスがよかったです。


カレーのルーは普通でした。しかし、この組み合わせでは絶妙と言わざるえないでしょう。


お店の写真です。

2008年09月01日

プーケット旅行記 3)カロンビーチー1

時差は2時間です。この時差を意識することはありません。
夜中にチェックインしました。
地球の歩き方で、円→バーツの両替えはタイの銀行がいいと書いてあったので、日本では一切両替しないで出発しました。プーケット空港に着いたら夜だったので、両替することなくチェックインしてしまいました。
結果、ベルボーイの方にチップと明日のピローチップがありませんでした。
そこで、ツアーガイドの方に借金してしまいました。
50バーツ札を2枚で100バーツ、320円くらいです。

教訓:円は少量でもいいので、両替しておきましょう。

こんなあほなこと考えるのは、僕だけ?

ホテルの全景です。
カロンビーチでは1番デカイホテルです。

場所はgoogle mapで見てください。ホテルを中心に周りが緑にあふれています。
まさしく、リゾートでした。
夜は静かです。繁華街もありません。
買い物には向きませんでしたが、ここを選んでよかったです。

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この写真はホテルのロビーです。
この写真はなぜかとってもよく撮れています。
実際は、時間帯にもよりますが人があふれにぎやかですが、このまんまです。
まるで、絵画か写真集に載ってそうな風景です。

ロビーの下階、プールに隣接して設置されている「セイルズ レストラン」。
ここはタイ料理を中心に日本料理まで楽しめます。
しかし、米はタイ米でした。
旅行のプランは朝食セットになっていました。
朝食はここで食べられました。

ホテル名からもわかる様にスパはここの売りです。
こんな感じです。
写真はたぶんスパの受付棟だと思います。
しかし、私は行かないだよね。

最後に中庭。でかいよ、すごいよ、きれいだよ。
細かい手入れを欠かさずやっている。

ここのホテルは、ご推薦いたします。
プーケットはカロンビーチのヒルトンに。

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