スープカレー「XY象SA」
最近はここは一押し。
このオムライスは絶品!
半熟の卵と合わせると感動の味です。
スープカレーは肉などのメインの具材を合わせて煮込んでいないので、
スープの味が純粋に楽しめます。
でも。少しもの足りないかも。
このスープが具材と合わさって煮込まれたときは、もう感動の味です。
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最近はここは一押し。
このオムライスは絶品!
半熟の卵と合わせると感動の味です。
スープカレーは肉などのメインの具材を合わせて煮込んでいないので、
スープの味が純粋に楽しめます。
でも。少しもの足りないかも。
このスープが具材と合わさって煮込まれたときは、もう感動の味です。
ここのテーマはカレーとラーメンです。
今回紹介は、カレーのカテゴリーで、同じお子様系である
オムライス カレー味です。
楽しめます。一度是非どうぞ。
ここは、夜はワインを飲ませてくれそうです。
ソムリエの認定証が壁に掛かっていました。
辛さは有料のすぐしたのランクです。ちょうどいい辛さです。
今回は品質管理の問題が話題です。
1口いただきました。すると、スパイスのバランスが変なのです。
つまり美味しくなかった。紹介者は味が違うと一言言いました。
特にスープカレーはスパイスの微妙なバランスがポイントです
それが体調やもしくは調理する人で変わってしまうのは如何とは
そこで、薬局の薬の調合のように管理されている必要が有るのでは
なんて食べながら考えていました。
麻生に新店舗がオープンしたそうです。
もう一度、チャレンジしてみます。
小さいことどこにでもあった食堂がコンセプトドと思われる店を見つけました。
リトルスプーン(カレー)の姉妹店ということ。
お店にはいると、まずレトロなサッポロビールが目につき、席に座ると裸電球がめにはいった。
奥には自由に読める漫画が多数おいてあって時間をつぶせる感じ。
お酒や1品料理もあり夜も使えちゃう感じ、駐車場も充実している。

メニューで一番高かった「とんかつ」600円

それと、ライスとみそ汁のセット200円
3つのポイントがありました。
1つ目は塩味。
感心しました。普通ラーメンは塩辛い。1口食べた瞬間は調度良くても食べ進む打ちに塩辛くなるものです。もちろん、このラーメンも最後は塩辛かったけど、初めは薄く感じ、スープを少し残した状態ではちょうどいい塩辛さだったと思う。でも、スープを最後まで飲む僕は塩辛く感じたけど、作り手の塩加減に関する配慮が感じられる。感心した。
2つ目:魚系のだしの味
魚のだしは入っていないのだと思うのだけど、魚のだしが入っている感じがする。平成軒、旭川ラーメン共通に感じるこの魚系の味。私はこの味は苦手だな。けど、最後には感じなくなったけど。
3つ目:とろとろのチャーシュー
チャーシューは最高に幸せでした。とろとろ。脂身・・・・・
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おんなの窓 伊藤 理佐 文藝春秋 ¥1,000- 私と同じ年の作者による手塚治虫文化賞短編集を受賞した作品。 彼女の「おんなの窓」は週刊文春でずっと見ていた。なにげに見ていて早何年?たった1コマに注ぐメッセージは、同年代としてきゅっとツボを押す。酒井紀子さんの名言「中途半端な容姿」を持つ女の美意識と自虐的自意識の表現をコミカルに適切に核心的に描いている。それが週に一度出る週刊誌に毎回毎回、たった1コマにきゅっと詰まっている。 あるとき「ああ、これ凄いな」と思って作者の名前を覚えた。彼女が単行本を出すとの情報に、ほとんど全てを文春で見ていたけれど、私は購入を即決した。面白い、と思っていることを伊藤さんに伝えたかったからだ。 案の定、購入してみるとほとんどを覚えている。今日着た自分の服さえもう思い出せない自分の記憶に残る1コマを毎週排出し続ける彼女の創作能力を応援する。30代後半で、こ汚いかっこで仕事をしている「中途半端な容姿」を持つ女性に見てもらいたい一冊。 lem |
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ひとり日和 青山 七恵 河出書房新社 ¥1,260- 芥川賞受賞作品 あの、辛らつな石原慎太郎が褒めている、と聞いてがぜん興味を持った。芥川賞は金原ひとみ「蛇にピアス」綿矢りさ「蹴りたい背中」は読んだ。モブ・ノリオ「介護入門」は途中で挫折。直接作品は読んでいないけれど、芥川賞作家では村上龍、柳美里、花村萬月、辻仁成、小川洋子、遠藤周作、松本清張の作品は読んだことがあり、好きなのは花村萬月、辻仁成、小川洋子、遠藤周作で、苦手なのは柳美里だ。そう、石原慎太郎を読んだことがない私が「石原慎太郎が褒めている作品」に興味を持つこと自体おかしいのだろうけれど、辛口の有名人が褒めているものに興味を持つのはまっとうな俗気といえよう。 しかし、読んでみて「なるほどこいつは凄いや!」とならない所がぎりぎり私固有の文学への嗜好だろう。 つまんないわけじゃないけれど、自分の記憶なのか本能なのかわからないところを刺激する文学作品特有のじんわりした共振がまったくなかった。主人公の中途半端な暗さと中途半端な自意識が良くも悪くもひっかからなかった。世代の問題だろうか。 ただ、作者が小ざかしいことを計算しないで書き続けたことが、細部の「まだら」に感じることが出来、作者個人への拒否感は生まれていない。 芥川賞・石原慎太郎などの背景と、この作品の持つ「普通さ」を踏まえて、人々がこの作品をどう思うか?読んだ後、「Amazon」のレビューを見ることは間違いなく面白い。 lem |
今年のカレー企画は「ホテルでいただくカレー」
第一弾は、先日東京に行ったときに宿泊した
「品川プリンス 24 本館1階」でカレーを食べました。

エビフライカレー 1200円
さすが1200円ですよ。個性的な味わい。
思うにです、北海道工業大学の学生食堂と変わらなかった有名ホテルでかつ1200円はなによ!
怒っちゃうぞ。そう言う意味で、ホテルにとってカレーは大変難しいテーマに違いない。
で、ここはすっごく個性的で、酸味が美味しかった。他にはない工夫がしっかり感じられました。
しかし、僕たちはお母さんが作ったカレーを基準に育ってきているから、バーモンドカレーの方が旨いかも!
出張で経団連会長がTopにいらっしゃる、C社にの関連子会社を訪ねました。
ちょうど昼に用事が済み食事して帰りますが近所は料金は高いし、混んでいるだろうからと
社員食堂を利用させてほしいとお願いしてみたところ、しぶしぶ承諾。
C社の社員食堂にさっそく。
もちろんカレーを注文。
プリぺードカード購入し、カレーのブースに並びキーマカレーを注文

あ、味?なにそれ?それはこっち置いておいて
精算機に食べ終わった食器を置くと、皿の裏に貼ってあるダクを読み取って、490円だったと思う。
また、カード購入機にいき精算。
品川の20階位だと思ったけど、景色を眺めながら食べたことは、その味のことを考慮しても十分はっぴ〜でした。
2月26日に学校におじゃましました。
工学部の教授と私ども団体のこれボレーションでセミナーを開催したからです。
1時半受付開始、2時スタートでした。
そこで、場所が場所なので(手稲前田。実は我が家からは近い)昼に集合し、
学生食堂におじゃまさせていただきました。
いや〜、きれいなところでしたよ。
僕が通った大学は和式のトイレしかないようなぼろさなのに、
ここは、この世の天国。
どこかのバブリーな建物でしたね。
そして、カレー。カレーは290円だったと思います。それはそれは安いので、カツを付けました。
420円だったと思います。

PicanteとVoyageのチェーン店でしょうか、
「Picante Horizon」に行ってきました。
最近、オープンした「XYSA」は大変すばらしかったので、それに続く店として当然期待して行きました。

アルテミスでチキンレッグ、辛さ2 950円
これは、もちろん個人的な判断ですが、
個人的にはキットもう行かないかな。
PicanteとVoyageはトマト味が僕のお気に入りでしたが
このアルテミスと天空は共にコンソメ味でした。
決して美味しくないというわけでなく、トマト味が好きだという事です。
コンソメ味なら、マジスパの方が旨いな。
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